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メールで跋扈していたゾンビを退治

2005年10月31日


持ち主が知らないうちに不正なコードに乗っ取られたマシンのことを「ゾンビコンピュータ」と呼びます。これらのゾンビは、リモートで違法な活動に利用されることが多いです。そのゾンビを米マイクロソフト社が退治しまた。
具体的には、ゾンビ乗っ取られパソコンと、無料ウェブメールのホットメールの捜査用アカウントを使って、迷惑メール送信者を追跡、提訴したというものです。このゾンビマシン、なんと1台で3週間に1800万通ものメールを送信していたらしいです。ITmedia

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