ホーム > 最新動向 > 統計・調査 > 若者は3人のうち2人がメールよりもIM派、ってホント?

若者は3人のうち2人がメールよりもIM派、ってホント?

2005年11月14日


アメリカの調査によると、13~21歳の回答者のうち66パーセント、つまり3人のうち2人は、メールよりインスタントメッセージング(IM)をよく使用していると回答。ちなみに前年は、49パーセント。
全体でみても、38パーセントのユーザーがメールよりIMをよく使うと回答。一方、職場に眼を向けると、58パーセントが同僚とのコミュニケーションでIMを使用。どれもすごい数字なので、この調査のサンプルに代表性があるのかどうかを知りたいところです。CNET

Category:統計・調査  bookmark:Yahoo!ブックマークに登録

【PR】メールマーケティングをはじめたい、改善したい。そんなときは…。

最初のヒアリングから導入・運用まで、メールマーケティング専門の株式会社マーケティング・ボイスがお手伝いします。プロならではの安心のサービスをご提供します。


ページの先頭に戻る