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だましメール見破り検定がいずれ登場するかも

2005年11月29日


米国の調査によると、「フィッシングメール」とよばれるだましメールをいつも見分けられるユーザーはわずか4パーセントであることが明らかになりました。
これはテストの結果で明らかになりました。そのテストとは、10件のメールをみせ、そのメールが正規のものか、詐欺メールか、あるいは無回答かを選択するというものです。
ちなみに2005年のフィッシングメールは2004年の7億5000万通から25パーセント増えて10億通になると予測されているとか。そのうち日本でも「だましメール見破り検定」みたいなのが登場するんだろうな。

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