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メール、トップの座が奪われそう

2005年11月22日


もっとも多いインターネット利用のトップの座に輝くメール。しかしこの1年で検索エンジンが急速に追い上げ、トップの座を奪いそうな勢いであることが明らかになりました。米の調査によると、1日当たりの検索エンジン利用者数は5900万人で、2004年6月には約3800万人からおよそ55パーセント増。米国成人のうち63パーセントを占めていることになるといいます。ちなみにメールはネット活動の中で最も多く利用されていて、1日当たりのメール利用者は7400万人とネット人口の77パーセントを占めています。
なお、米comScore社が10月に実施した最新の調査によると、検索エンジンのユニークビジター数はGoogleが7530万人でトップ。 Yahoo!は6800万人で2位。以下、MSNは4970万人、Ask Jeevesは4370万人、AOLは3610万人と続きます。このあたりが日本と異なりますね。ITmedia

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