2011年、通信手段はメールから多様化すると予測
2006年12月19日
現在の企業のコミュニケーション手段はメールが主流だが、2011年には、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)やブログなどに多様化する、という予測がガートナージャパン社によって発表されました。
現在の企業の通信手段を使用頻度でみると、メールが77%で、ちょうどメール登場前の電話(81%)に取って代わられたそうです。そして今回の予想となりますが、ブログなどの新サービスが5年後には企業の個人通信手段の3割程度を占めると予測しています。Nikkei Net
Category:統計・調査
bookmark:
【PR】メールマーケティングをはじめたい、改善したい。そんなときは…。
最初のヒアリングから導入・運用まで、メールマーケティング専門の株式会社マーケティング・ボイスがお手伝いします。プロならではの安心のサービスをご提供します。
