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メール中毒は、利用者の約半数

2008年11月08日


米国の調査で、米国人のメールを頻繁に確認する「中毒状態」と感じているのがメール利用者の約半数にのぼることが明らかになりました。
この調査は、AOLが13歳以上のアメリカ人4000人のメール利用者を対象に調査を実施したものです。メール中毒状態と感じているのは、昨年の15%から46%と、約3倍。「1日に4回以上確認する」と答えた割合は51パーセントで、「10回以上確認する」も2割に達しました。日経産業新聞

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