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同じ路線の利用者同士で情報共有、メールで伝言

2009年03月12日


同じ駅や路線を使う利用者同士が携帯メールを通じて情報共有できるコミュニティーサービスが登場しました。 名称は「通勤天気メール」で、通勤ラッシュ時の駅や路線の天気、電車の遅延状況などを把握でき、出勤時の情報収集ツールとして活用できるというものです。 具体的には、あらかじめ設定した起床時間に、すでに通勤電車に乗っている利用者から天気情報などをメールで受信できるという機能のほか、先に駅に着いた人が遅延など電車の運行情報を即座に送れる「先陣からの緊急伝言」機能を備えています。ウェザーニューズのサービスです。 (参考:日経産業新聞)

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