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情報共有の方法、メールが86%で首位、フェイスブックは49%

2010年10月13日


世界最大のSNS「フェイスブック」のユーザー数は5億人を超え、コミュニケーションに欠かせない存在となっていますが、米国での調査によると、友人や家族とコンテンツの情報共有をするときは、メールを使うとしたのが全体の86%で、フェイスブックの49%を大きく上回ることがわかりました。

メールの存在感はまだまだ大きいということが言えます。

参考:eMarketer

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